後戻り矯正相談
こんなお悩みはありませんか?
せっかく矯正治療をしたのに、以前と比べて
歯並びが少し変わってきたように感じることはありませんか?
矯正治療後は、時間の経過や保定装置(リテーナー)の使用状況などによって、
歯が少しずつ動くことがあります。
「また最初から矯正しないといけないの?」と不安になる前に、
まずは現在の歯並びを確認してみませんか?
- 前歯が少しガタついてきた
- 歯と歯のすき間が気になってきた
- 矯正直後と比べて歯並びが変わった気がする
- リテーナーをしばらく使用していない
- 以前、他院で矯正治療を受けた
- 再矯正が必要なのか知りたい
- できるだけ大がかりな治療は避けたい
矯正治療後の
「後戻り矯正相談」
- 期間
- 2026年9月14日(月)~10月16日(金)
- 対象
- 過去に矯正治療を受け、現在の歯並びが気になっている方
- 内容
- 現在の歯並び・噛み合わせを確認し、再治療の必要性や治療方法についてご案内します
- 費用
- 無料
※初回のご相談は無料で対応いたします。
- ご予約について
- WEB予約またはお電話にてご予約ください WEB予約 019-625-1588
矯正後の「後戻り」とは
どのような状態でしょうか?
矯正治療で動かした歯は、治療終了後すぐに完全に安定するわけではありません。
そのため、矯正治療後には「リテーナー」と呼ばれる保定装置を使用し、整えた歯並びを安定させる期間があります。
しかし、時間の経過やリテーナーの使用状況などによって、歯が少しずつ動き、
- 前歯が重なってきた
- 歯と歯の間にすき間ができた
- 前歯の位置が変わった
などの変化がみられることがあります。
これを一般的に「後戻り」と呼びます。
「後戻り」気になったら、
まずは状態を確認しましょう
前歯のガタつき・すき間
以前はきれいに並んでいた前歯に、少し重なりやすき間が出てきた場合は、後戻りしている可能性があります。。
再矯正が必要か確認
後戻りしているからといって、必ずしも最初から矯正治療をやり直すとは限りません。まずは現在の状態を確認することが大切です。
治療方法・期間を確認
歯並びや噛み合わせを確認し、治療が必要な場合には、治療方法や期間・費用についてご説明します。
比較的小さな範囲の治療で
対応できる場合があります
「また何年も矯正しなければならないのでは?」と不安に感じている方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、後戻りの程度や歯並びの状態によっては、すべての歯を大きく動かすのではなく、気になる部分を中心とした治療で対応できる場合があります。
どのような治療が適しているかは、現在の歯並びや噛み合わせによって異なります。
まずは診査・診断を行い、
- 「治療が必要なのか」
- 「どの程度の治療が必要なのか」
を確認することから始めます。
ご相談いただけます
- 「以前通っていた矯正歯科が遠い」
- 「引っ越してしまった」
- 「昔の治療なので相談先がない」
といった場合でも、現在の歯並びについてご相談いただけます。
以前の治療内容が分かる資料やリテーナーなどをお持ちの場合は、ご来院時にお持ちください。
現在の状態を確認したうえで、必要な治療についてご案内します。
「少し戻ってきたかも」と感じたら
そのまま様子を見るべきなのか、もう一度治療した方がよいのかは、
後戻りの程度によって異なります。
大がかりな再矯正が必要とは限りません。
まずは現在の歯並びを確認してみませんか?

